【2021年6月分】30代同棲男の家計簿と翌月への展望で自分を戒めてみる

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今月の1番大きな出費は自動車保険の年払い。

月払いにすると無駄に高いんですよね自動車保険って。なので自分の場合は年払いで払っちゃってます。

ただ今月は待ちに待ったボーナスの月でもあります。

普段うちの会社は7月か8月にボーナスが支給されることが多いのですが、今回は何と今までよりも早く手に入れることが出来ることが判明!

めちゃくちゃ嬉しい!!

これで来月は前から欲しかった新しい掃除機が買えそうです。

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30代同棲男の家計簿詳細(2021年6月)

収入

  • 給与手取り 235,316円

支出

  • 家賃 52,500円
  • 車ローン 53,593円
  • 光熱費 11,349円
  • ガソリン代 4,000円
  • 通信費 3,278円
  • 生命保険 5,694円
  • 自動車保険 32,530円
  • つみたてNISA 20,000円
  • ネオモバ 220円
  • 食費 28,602円
  • タバコ 13,060円
  • 日用品 7,173円
  • 車整備費 3,900円
  • 家電 1,516円
  • 本 1,034円
  • その他特別費 2,360円

収支結果:2021年6月まとめ

収入:235,316円

支出:240,809円

収支トータル:-5,493円

6月はマイナスとなってしまいました。

収入が低いこともありますが、それよりただ単に使いすぎなんですよね。

特にタバコは体に悪いし、支出増えるし良いことないことは分かっているんですが、なかなか・・・ただ真剣に考えていかなければならないところです。

今月の主な支出イベントは一つ。

自動車保険

月払いにするよりも年払いにした方がトータルで安くなるため、私自身年払いにしています。ただ年一回払えばいいとは言え、請求くればそれなりの金額です。

とはいえ20等級で無事故&ゴールド免許なためこれでも安く出来ている方だと思います。

ちなみに自動車保険は『SBI損保』に加入しており、いわばネット保険。

ネット保険は生命保険でも加入しているんですが、いちいち営業マンにいろいろ言われなくて済みますし、自分で必要な分だけの保証を選んだりできるので楽なんですよね。

もちろんそれなりに保険の勉強はしました。

また自動車ローンをいまだ払い続けているので車両保険が付いているのが金額が高くなっているポイントです。ただローンが終わらないまま何かあっては出費がかさむ可能性があるため車両保険が欠かせません。

ローンが終われば車両保険なんていらないので外して肩の荷を下ろそうかと思っています。

 

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翌月への展望(2021年7月分)

今月はマイナスで終わってしまったとはいえ、ボーナスが入りましたので7月はマイナスになることはないと断言できるぐらい大丈夫だと思います。

ただ6月分はマイナスになってしまったことで、認識の甘さがあったので気を引き締めるために翌月である7月の家計簿を未来予想し、それに沿ったお金の使い方をしていこうと思います。

いつも月末に給料が振り込まれるので翌月の1日からのスタートで家計簿を付けていきます。

収入

  • 給与手取り 230,762円
  • 賞与手取り 366,591円

6月末に出た給与手取り分と賞与手取りの合計597,363円になりました。

これを翌月の支出の方に振り分けていきます。

翌月分の支出予想と展望

  • 家賃 53,000円
  • 車ローン 54,000円
  • 光熱費 15,000円
  • ガソリン代 4,000円
  • 通信費 3,500円
  • 生命保険 6,000円
  • つみたてNISA 20,000円
  • ネオモバ 220円
  • 食費 30,000円
  • タバコ 12,000円
  • 日用品 3,000円
  • 家電 50,000円
  • 趣味 10,000円
  • 衣服 10,000円
  • 緊急用 5,000円
  • 特別費 60,000円

支出予想合計335,720円

家賃や車ローンなど細かい金額までわかる固定費もあるんですが、あえて多めに設定しています。

ちなみに7月の大きな買い物としては賞与が入ったので新しい掃除機を買うこと。もう今の掃除機はもうダメダメ。
一応50,000円に設定してはいますが、それよりも安くて良い掃除機を買おうと思っています。

そして買い物ではありませんが、特別支出として60,000円を計上するため7月はそれなりに大きな出費があります。

そして収入が597,363円で支出予想が335,720円なので貯金予想額は261,643円になります。

今のところの貯金予想額なので正確ではありませんが、ただこの金額を下回ってはいけないという独自のルールを設けたので貯金予想額である261,643円よりも貯金額を増やせるように支出を抑えて頑張っていこうと思います。